リセッション(景気後退)の時期

マンデーン

FRBと日銀の量的緩和による資産バブルがそろそろ終わりそうだと思っています。

トランプの再選まで持たせたいところでしょうが、コロナウイルスの影響次第では早期にリセッション入りするかもしれません。

FRBは6月を目処に、短期国債購入を縮小する方針です。
FRBがコロナウイルスの影響で結局利下げ、量的緩和を再開するのであれば、株式市場はもう少し延命すると思いますがどうなるか。

安全資産である金は爆騰しており、世界はリセッションに身構えています。

日本のチャートでは、3月末からヴィムショタリダシャーで水星/土星期です。

1990年1月〜の株式市場の大崩壊(バブル崩壊)は土星/水星期でした。

ちょうど、MDとADが逆転していますね。

占星術とは関係なく、数年内に大きなリセッションがあることを想定していますが、ダシャー的にもどうなるのか少し興味深いです。

日本の株式市場が暴落するとしたら、アメリカ株式市場に引きづられる形になると思います。

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