過去の記事一覧

  1. 日々の雑記

    ITがプロの占星術師を追い抜く可能性

    本日、囲碁において歴史的な対局があったようです。Googleの子会社であるDeepMind社の開発したAlpha碁と世界ランキング1位の柯潔(カケツ)との対局が…

  2. 惑星

    惑星の象意【職業編】

    自分がサラリーマンなので、個人的に占星術をしていても仕事のテーマが結構気になります。どのくらい、人は占星術の影響下で仕事をしているんだろうなーとかよく思…

  3. ヨガ

    パンチャ・マハープルシャ・ヨガ

    火星、水星、木星、金星、土星がそれぞれ①高揚もしくは定座に在住かつ②ケンドラに在住すると発動するヨガですね。トリコーナでも良いよって書いてある書籍もある…

  4. 書評

    ワクワクすれば人生は変えられるのか 『バシャールの教え』

    このバシャールという人の教えは、一時期日本でも凄い流行ったらしいですね。わたしはその頃を全く知らないのですが、当時バシャールに傾倒した人たちは今でもワク…

  5. 書評

    他力本願の真意とは 『歎異抄』

    『歎異抄』というのは、親鸞の教えを後世に正しく伝えようと親鸞の愛弟子が書き記した忘備録みたいなものなります。かなり昔の記憶ですが、中学の歴史の授…

  6. インド占星術

    土星のトランジットが強烈に厳しそうな人

    いやー、毎日がG・Wだったらいいいのに(^ω^)ということで、土星のトランジット(以下「T土星」)が強烈に厳しそうな配置の人ってどんな人だろうということ…

  7. 書評

    真実の自己の探求 『ウパデーシャ・サーハスリー』シャンカラ著

    インド最大の哲学者と言われるシャンカラの本の紹介です。シャンカラ哲学の目指すところは、輪廻からの解脱であり、それには自己の本体である(アートマン)=宇宙…

  8. 書評

    あるヨギの自叙伝ばかりが有名だけど・・『人間の永遠の探求』

    最近、瞑想をしておりますので、瞑想が積極的にやりたくなる本としてヨガナンダ講和集『人間の永遠の探求』を読んでいます。ヨガナンダ氏と言えば、『ある…

  9. 未分類

    占星術を独学で勉強するメリット・デメリット・コツなど

    わたしは占星術を独学で勉強しています。何かしらの講座を受講すると最低でも十万円くらいしますから、余程金銭的に余裕がある人でない限りは講座を受講せずに独学…

  10. インド占星術

    占星術で適職が知りたい人

    結構多いと思います。かくいうわたしもご多分に漏れず、自分の能力を100%発揮できて気持ちも納得できる『天職』というものに巡り合えたらいいなぁと思いながら…

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